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お茶漬けをたとえてみたら・・・

2008-11-27 (Thu) 22:35[ 編集 ]
ある朝のこと。

ひーたんが朝ご飯に白ご飯を食べていました。

時間がかかりすぎて、お茶碗にかぴかぴに

ご飯がこびりついてしまってました。

一粒のお米の中には7人の神様がいるから

残しちゃいけないよと教えてるので

取りにくくなると

「お母さん、集まれしてー。」(米粒を集めて食べやすくしてあげることを

こういっています。)

とひーたんがいったのですが、

丁度手が離せなかったので、

「お茶を少し入れて、お茶漬けにして食べ。」と母。

「わかった!!」

ひーたんは、お茶をお茶碗にいれてしばし考えています。

「どうしたん?食べへんの?」と聞くと





「お米の温泉やねーーーー。」と。



お米がお茶の中で温泉に入っているように思ったのでしょうか?


朝の忙しい時でしたが、

子供の感性にまた驚かされて、ほんわかした気分にもなれました。




そんなひーたん、12月に生活発表会があって、

子リス役の練習に毎日頑張っています。

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